小弓の庄は明治40年ごろ建築の旧加茂郡銀行羽黒支店を移築した 復原施設で国の登録有形文化財。羽黒地区のまちづくり・むらおこしの 活動拠点で、地域情報の発信交流の基地です。



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1月20日(火)から羽黒小児童作品展。 飾り付け作業をしました。 (2018.01.16.)

1月20日(火)から羽黒小児童作品展。 飾り付け作業をしました。 (2018.01.16.)

パーマリンク 2018/01/16 21:00:25 著者: koyuminosho メール
カテゴリ: 小弓の庄自主事業, ロビー展示, 地域の出来事

平成30年1月20日(日曜日)から平成30年2月4日(日)まで
小弓の庄では羽黒小児童作品展を開催します。
まずは、3年生3クラスの皆さんの作品です。

きょうはそのうち3年生の図画(図画工作)作品の展示飾り付け作業をすすめました。

とてもユニークな作品です。

「切って つないで ゆ~らゆら」というテーマ。

また、6年生の2クラスの皆さんの習字(書初め)もお預かりして展示会を同時開催します。
書初めの作品は 小弓の庄2階和室を開放して、一堂にご披露します。
子たちが しっかりと書初めをした様子をぜひご覧ください。

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 犬山市羽黒地区の、まちつくり・むらおこしの地域活動拠点が「小弓の庄」です。
 この地方は奈良・平安時代には藤原氏の荘園で「小弓が荘(庄)」と呼ばれた。東に八層の森・入鹿池・尾張富士を仰ぎ、五条川・半の木川の水に恵まれています。弥生の時代から水田稲作文化が育まれ、竹林・里山の恵みも豊かな故郷を、子どもたちにつなぐ思いを綴ります。

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